シェラトンワイキキ・アウトリガーリーフ編
(ブログでホテル比較)ハワイ “4つ星ホテル” お気に入りランキングと人気の理由 - 2/3

ここ数年で宿泊した7件の4つ星ホテルを、旅行記と共に比較口コミしています。
この頁は「シェラトンワイキキホテル」と「アウトリガーリーフ ワイキキビーチリゾート」編。

部屋からの眺望・プール・コインランドリー・朝食・レストランなど、ホテル選びの際の読み物になれるよう、他ホテルとの比較も交えながら書いてみました。

尚、当ブログにあります口コミ・ランキングは、私見以外の何者でもないことをお断りしておきます。
では、ハワイ オアフ島「4つ星ホテル編(その2)」をどうぞ。

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当ブログで、比較口コミするホテル【デラックス、Aグレード】
(私が泊まったオアフ島4つ星ホテル)

2016年現在、下記のオアフ島4つ星ホテルのうち、私が実際泊まったことがあるのは、ピンク字で書いた下記7ホテルです。

【ワイキキの4つ星ランクホテル】・・・アイウエオ順
  • アウトリガーリーフワイキキビーチリゾート
  • アウトリガーワイキキ オン ザ ビーチ
  • エンバシースイーツ ワイキキビーチウォーク
  • ザ モダン ホノルル
  • シェラトン ワイキキ リゾート
  • タートルベイ
  • ハイアットリージェンシー ワイキキビーチリゾート&スパ
  • ハワイ プリンスホテル ワイキキ
  • ヒルトン ハワイアンビレッジ ワイキキビーチリゾート
  • モアナサーフライダー ウェスティンリゾート&スパ
    ⇒ モアナはHIS・JALパックで、4つ星ではなく5つ星の最高級ホテルにランク分けされてます!ちなみにJTBは4つ星ランク。
  • ワイキキビーチマリオット リゾート&スパ

HIS:デラックス、JTB、JALパック:Aグレード

この7つ限定ではありますが、お気に入りランキング、おすすめポイント、私は微妙だった点などを、私自身の旅行記から抜粋。箇条書きにしてみました。ちなみにこのシリーズはページが分かれています。コチラも宜しければどうぞご覧くださいませ。

「5つ星・最高級ホテル」の比較口コミ編
ハワイホテル 価格帯別ランキング!ホテル地図&グレード別口コミとおすすめ

「4つ星・高級ホテル」の比較口コミ編 -1
ハワイ 高級ホテルおすすめランキングと人気の理由。4つ星ホテル編-1

「4つ星・高級ホテル」の比較口コミ編 -3
ハワイ 高級ホテルおすすめランキングと人気の理由。4つ星ホテル編-3

ワイキキ・ホテル地図はコチラ(オリジナルマップ付きホテル・コンドミニアムトップ)
ハワイのおすすめホテル・コンドミニアム - 地図・宿泊比較レポ!
ワイキキホテル地図

アウトリガーリーフ ワイキキビーチリゾート
ハワイアン調リゾート感&ポーターさんの質が一流ホテル並?

アウトリガーリーフオンザビーチ
▲アウトリガーリーフワイキキビーチリゾート

ショアバード 朝食ビュッフェ アウトリガーリーフワイキキビーチリゾート
▲ショアバードの朝食ビュッフェ食べました
この景色の割に値段は安いけど、味は。。。

アウトリガーリーフ オン ザ ビーチは、海沿いに建つオーシャンフロントホテル。他のオーシャンフロントホテルと比較すると ”程よくカジュアル” な感じがします。

海辺のオーシャンビューレストラン「ショアバード」は、高級レストランさながらの景色!なのにリーズナブルでカジュアル。

(朝食の味はともかくとして。。。サンセット時のステーキは美味しかったです)

その一方で、部屋やロビーフロアはリゾート感ある造りになっています。

場所はハレクラニの隣。エントランス近くから始まるビーチウォークを抜けるとカラカウア通りという、割と便利なロケーションにあります。

アウトリガーリーフオンザビーチの特徴
色んなホテルに泊まって分かる良さと不便さ

オールドハワイアンな雰囲気(エントランス・客室のみ)

アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートはオールドハワイアンな雰囲気を持つ
▲エントランス付近と部屋のインテリアは
オールドハワイアン調

アウトリガーリーフオンザビーチを口コミするなら、まず最初に挙げなくちゃいけないのが、オールドハワイアンな雰囲気を持つリゾート感。

ヒルトンハワイアンビレッジやシェラトンワイキキのような欧米的なリゾート感ではなく、どちらかと言うと「古代ハワイアン」を意識したリゾート感。

三角屋根のエントランス付近と、客室だけですけどね。(つまり一部分だけね)

でもね、過度な期待はしないでくださいね。
アウラニや離島にあるような、敷地面積の広い豪華リゾートホテルと「リゾート感」を比べちゃいけません。ここはワイキキですから、ちょっとひいき目に。。。

え? ここは五つ星ホテル?
・・・と錯覚するようなポーターさんの身のこなし

多くのホテルに泊まるうち、5つ星ホテルと4つ星ホテルの決定的な違いに気付く時があります。

それはポーターさんをはじめ、レセプションやコンシェルジュの対応の違い。

5つ星も4つ星も、ホテル施設そのものには差がないのに、人の対応は差があるような気がします。(5つ星でもイマイチなホテルはあったけど。。。たまたま?)

で、4つ星なのでそのへんは期待しないで向かったアウトリガーリーフオンザビーチですが、到着するやいなや、ポーターさんがササッと素早く近づき、「チェックインですか?rereさん」とネームタグをさり気なく確認して名前で話しかけ、「YES」と応えると手際良く日本人用のカウンターまで案内してくれ。。。

で、チェックイン手続きが終わると、え?後ろに居たの?と思う程、素早く私の元に再び現れ、スムーズに客室まで案内してくれるなど、何ともスマート!(すぐ部屋に入れたからかもしれないけど)

部屋に到着すると、彼はルーム設備について色々と説明してくれました。力の強そうな黒人さんで一見イカついけど、笑顔がとってもステキな方です。

その後、色々経験していくうちに、アウトリガー系は総じてポーターさんの質が良いことに気付きました。アウトリガーワイキキも良かったし。研修システムが違うんじゃないの?って勝手に思ったりしてます。

日本では良く有る事かもしれませんが、ここはアメリカ、そして4つ星。まるでハレクラニやザ・カハラで受けるサービスかのようでした!(でもポーターさんだけですよ)

日本人旅行者は比較的少ない。けど日本人専用デスクがある

アウトリガーリーフオンザビーチは、他のオーシャンフロントホテル(有名どころのホテル)と比較すると日本人旅行客は少なめ。それでも日本人専用フロントが用意されています。

これは一長一短あって、チェックインくらいなら英語でも大丈夫という人も、日本人の顔を見ると専用デスクに案内される関係で、先客がいると待ってしまうことが。。。(私が行った時はいつもお一人で対応されてましたから)

ちなみに日本人客が少ないって書きましたが、まあまあ居ます。
あくまでも、シェラトンワイキキリゾート・モアナサーフライダー・ロイヤルハワイアン・ハイアットリージェンシー・ハレクラニ・トランプといった「有名どころのホテルからすると少ない方」って意味ですからねぇ。もし日本人が少なく、より海外気分を味わうことがお望みなら、他のホテルの方が良いかも。(例:一等地ならアウトリガーワイキキ オン ザ ビーチとか)

アウトリガーリーフオンザビーチのプール、コインランドリー

アウトリガーリーフオンザビーチのプール
▲アウトリガーリーフのプール

プールは、中庭に1カ所のみ。
海水プールで、少し温かめです。

右側の写真は、紫外線が気になるぅ〜という方に優しい「屋根付きの寛ぎスペース」となっています。

他ホテルのプールでは、日陰を確保するのが結構大変だったりしますが、ここは日陰スペースが多いのです。(冬は寒いくらい!)

白人さんたちは焼きたいみたいで「人気ナシ」な感じです。

アウトリガーリーフ コインランドリー
▲アウトリガーリーフの
コインランドリー

また、アウトリガーリーフにはコインランドリー室があります。
洗濯機と乾燥機はまあまあ台数がありましたよ。

アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートの眺望例

オーシャンフロント

アウトリガーリーフ オーシャンフロント
▲アウトリガーリーフ オーシャンフロントより
(オーシャンタワー)

こちら、アウトリガーリーフ オンザビーチ「オーシャンフロント」3階からの眺めです。

低層階でしたが、椰子の木が逆に良い感じのアクセントになっています。

他ホテルでは、たとえ砂浜と直角向きであっても海に近ければ「オーシャンフロント」にカテゴリー分けされることが多いのですが、

アウトリガーリーフのオーシャンフロントは、正真正銘「一番海に近い突端の部屋のみ」しか設定されていないので、どの部屋になっても海が真正面に広がります。

ただ、オーシャンフロントは2階からあり、さすがに2階だとビーチがすぐ目の前。
視線や話し声が気になるので、最低でも3階以上になりたい所ではありますね。

アウトリガーリーフ ワイキキ オーシャンフロントのラナイより
▲夕陽はキレイに見えます。
ヒルトンの花火はカメラだけせり出して撮影。
なので砂浜に降りて鑑賞する方がおすすめ。

夜は真っ暗で何も見えないのですが、朝から夕陽の時間に掛けては、素晴らしい景色でしたよ!

パーシャル・オーシャンビュー


▲パーシャル・オーシャンビューのラナイより

そしてこちらは、アウトリガーリーフのパーシャル・オーシャンビュー。

海から遠い棟・パシフィックタワーのプール側でした。

このパーシャルオーシャンビューを目安と考えると、これより「海に近い」または「高層階」がオーシャンビュー、(ザックリね)

そして、「プール側の低層階」または「シティ側」がシティビューになるそうです。(これもザックリ考えて〜)

モデレートは眺望なし

アウトリガーリーフのモデレートとシティビュー

既にご存知かと思いますが念のため。。。

アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートの格安カテゴリー「モデレート」は、お隣のワイキキショアに接近し過ぎ!(写真)。

公式サイトには「眺望無し」「バルコニー無し」って記載されてますね。

安いって言ったってそれなりの値段するから、私は、「モデレート指定はナシ」です。

部屋指定なしのプラン?
うーん、どうでしょう?

空いていれば、シティビュー・パーシャルオーシャンビューあたり?(口コミや旅行記ではここにアサインされる人が多いみたい)
でも、最悪、どのカテゴリーも満室ならばモデレートに。(可能性もゼロではない。。。)

こればっかりは他カテゴリーの空室状況によって決まることなので誰にも分からないですね。

アウトリガーリーフ ワイキキビーチリゾートは、他の高級ホテルに比べると、割と地味なタイプかもしれません。カラカウア通りから少し歩く立地だからでしょうか。賑やかな感じではないです。かと言って、静か過ぎもしないんですけどね。

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シェラトン ワイキキ ホテル
ダイヤモンドヘッド側 高層階は「ハワイらしい景色」NO.1!
初めてのハワイにおすすめ!

シェラトンワイキキ 旅行記口コミ

もし私が、「初めてハワイに行く人」に、「どこのホテルがおすすめ?」と聞かれたら、色々浮かぶけど、やっぱりシェラトンワイキキの「ダイヤモンドヘッドが見えるオーシャンフロント」と言っちゃうかなぁ。

ハネムーンだったら、ハレクラニ・モアナサーフライダー・ロイヤルハワイアンあたりですけど、単に初ハワイだったらね。シェラトンワイキキは景色が良いから。

定番中の定番ですが、初めての人には「立地と景色」を重視するのが最良と思うのです。

シェラトン ワイキキ ホテルの良さと不便さ
色んなホテルに泊まって分かること・他ホテルとの比較で口コミ

シェラトンワイキキの「ダイヤモンドヘッドの見えるオーシャンフロント」は、ワイキキの中の特等席

シェラトンワイキキ・ダイヤモンドヘッドが見える部屋
▲シェラトンワイキキ・ダイヤモンドヘッドビュー
ラナイより。海からの距離が遠い部屋でもバッチリ

「立地が良いホテル」って言うのは他にも沢山あるけれど、シェラトンワイキキの「ダイヤモンドヘッドの見えるオーシャンフロント」は、どのホテルにも負けない完璧な「ザ・ハワイ」の景色が広がっています。

シェラトンのお隣さん「ハレクラニ」に宿泊した人は、何度シェラトンが邪魔だと思ったことか(失礼!)、シェラトン宿泊者は知る由もないでしょう(笑)

<関連記事>

でも裏を返せば、〝最高級ホテル「ハレクラニ」にも勝る景色〟ってことです。(ダイヤモンドヘッドビュー)ホスピタリティーとか、その他諸々は考えないとして。。。

シェラトンワイキキのプール。
ウォータースライダーは、スライダー下プールがゆったりしてる

シェラトン ハワイ プール
▲ウォータースライダー付プール

シェラトン ハワイ 大人向けプール
▲大人向けプール・皆さんぷかぷか浮かんでいます
大型ホテルなので雑然としちゃうのは仕方なしか
パンフレットのような優雅さは・・ない

もう一つ、大きな特徴はプール。

ウォータースライダーがあるのは、ワイキキでは「シェラトンワイキキ」と「ヒルトンハワイアンビレッジ」だけ。

両者を比べると、私見では、シェラトンワイキキのウォータースライダーの方が、スライダー下のプールがゆったりしてGood!

対するヒルトンはプール数で勝負。

どちらもウォータースライダーとしては小さいですけどね。

周りのリクライニングチェア数は、ウォータースライダー周辺だけで考えればシェラトンに軍配。

やんちゃ盛りの子連れママさんが、カッコ良いサングラスして寛いでる姿をよく見かけましたよ。

シェラトンワイキキ コインランドリー
▲シェラトンの
コインランドリー

ちなみにシェラトンワイキキにもコインランドリーがありました。
洗濯機と乾燥機4台ずつが2箇所。
この規模にしては台数少ないけど、子連れファミリーさんなど利用したい人にとってはチェックポイントとなるかも。

部屋に関して

狭いなりにも工夫はある

シェラトンワイキキの懸念材料は、何と言っても「部屋が狭いこと」でしょうね。

周辺ホテルの「スタンダードルーム」で比較すると、
ロイヤルハワイアンが30〜33m²、ハレクラニは48m²、モアナサーフライダーは21〜42m²、アウトリガーリーフは32〜38m²、ハイアットリージェンシーは38〜46m²、ヒルトンハワイアンビレッジは34〜47m²。(バルコニーを含んだ面積)

で、シェラトンワイキキは22〜28m²。(これもバルコニー含む)

一見、モアナサーフライダーの狭い部屋と同等レベルに見えますが、モアナの狭い部屋にはバルコニーが付いていませんので、部屋単体で考えるとシェラトンワイキキはやはり狭いかなと。

シェラトン ワイキキ ホテルの部屋

それでも、窮屈と感じないのは「壁掛けテレビ」だったり、テレビ台の代わりに宙に浮いてる棚が採用されてたり。。。

シェラトンの部屋

冷蔵庫はどこだ〜?!って探したら、ベッド横ナイトテーブルの中に格納されてたり、

タンスは無く、カラーボックスがワードロープの中に(メイドさんに見えちゃうよ)。。。などなど、

涙ぐましい努力を感じずにはいられないのでありました。
だからインテリアもシンプルなのかな。(豪華ではない)

トリプルルームについて(大人3人旅)

シェラトン ワイキキ ホテルには、トリプルルームがあります。1部屋に正規ダブルベッド3台のお部屋です。(ラージラグジュアリーオーシャン、ホアロハトリプルルームとも言う)

通常ルームは狭いシェラトンワイキキですが、トリプルルームはかなり広め。

なので、通常ルームにエキストラベッドを入れるのと比較すると、3人全員の寝心地はもちろん、部屋の余白にもかなり差が出るな〜と感じました。

(トリプルルーム:約64m2、通常ルーム 22〜28m2

しかも、結構な確率でダイヤモンドヘッドビューだし!

低層階にも「ラージラグジュアリーオーシャン」が存在するので「ダイヤモンドヘッドが見える」とは書けないんだと思われます。でもどう見えるかは別として、9階からも見えることは見えるそうなので、ほとんどの部屋から見えるんじゃないかな。(写真の部屋は高層階)

シェラトンワイキキ・トリプルルームからの眺望
▲シェラトンワイキキ・トリプルルームからの眺望。海から一番遠い部屋(ダイヤモンドヘッド側)の縦一列は、広めなのでトリプルルームになっています。

シェラトンワイキキ トリプルルーム
▲明らかに他カテゴリーと違う仕様の
古めかしいトリプルルーム設備(2013年)

ただ、なんか他のスタンダードルームと明らかに仕様が違っていて、バス・トイレ・洗面化粧台・インテリアがやたら殺風景だった気が・・・。(ここだけ改装時に手を抜いたな、シェラトン)

それと、コネクティングルームって選択肢もありだと思います。こちらだと、トイレ・バス・洗面所が2つずつ、眺望指定なしならトリプルより安いこともある(その時により違うんでしょうけど)、洗面台などの設備がちゃんとした仕様(笑)・・ですし。でも3人だと1人だけ1部屋で寂しいから「女子旅」には適さないかもですね。

シェラトン・ワイキキ・ホテルの眺望例

オーシャンフロント(ダイヤモンドヘッド側の低層階)

シェラトンワイキキ オーシャンフロント
▲シェラトンワイキキ・オーシャンフロント
ダイヤモンドヘッド側低層階ラナイより

こちら、シェラトンワイキキリゾート、ダイヤモンドヘッド側6階からの眺め、カテゴリーはオーシャンフロントです。

シェラトンワイキキの「オーシャンフロント」と言えば、ダイヤモンドヘッドと反対側、インフィニティプール上「海、真正面の部屋」がほとんどなのですが、こちら側の低〜中層階にも少しあるんですよね。

で、どんなんかな?って思って、チェックイン時にダイヤモンドヘッド側をリクエストしてみました。

低い階しか空いてないのよぉ〜と言われ、了承したのですが。。。

うーん、どうですかね。
やっぱ、素直に「ダイヤモンドヘッドと反対側」のいわゆるオーシャンフロントにすべきだったかな?とちょっと後悔した私です。気分もそんなに上がらなかったかな。

ダイヤモンドヘッドの見えるオーシャンフロント

ダイヤモンドヘッドオーシャンフロント

そしてこちらは、29階からの眺望です。

ラッキーなことにアップグレードで利用させていただきました。

丸みを帯びた湾、ピンクパレス、ダイヤモンドヘッドという「シェラトンならではの構図」がいいですね!
(低層階からとはやっぱり違う)

ここまで高層階じゃなくても十分な気はしますが、ある程度の高さから見るこのザ・ハワイな景色は、リピーターの私でさえ感動もの。

部屋の狭さを差し引いても、この眺望はおすすめです!


以上、アウトリガーリーフ・シェラトンワイキキホテル編の口コミ旅行記でした。
(ハワイ “4つ星ホテル” お気に入りランキングと人気の理由 - パート2)

次のページでは、アウトリガーワイキキ・ハイアットリージェンシー・ワイキキビーチマリオットを口コミしたいと思います。

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