ハワイのホールフーズマーケット カハラ店
オススメのお土産・エコバッグ・総菜(弁当)や行き方 ハワイ産コスメや食品・量り売り総菜やサラダ・ピザ・オリジナルのドリンクなどもご紹介

ホールフーズマーケット カハラ店は、オーガニック等の自然食材が充実したカハラモール内にあるオシャレな大型スーパーです。

滞在中は結構な頻度で訪れる大好きなお店なので、今回は私がよく買うハワイ産の食品やコスメや、おすすめのお土産・人気のオリジナルエコバッグ等をご紹介します。

ランチもよく食べるので、購入したデリ(惣菜)やお弁当・ドリンク等も、飲食できるスペースと共にご案内。(最後に、バスやトロリーでの行き方もあります)

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ホールフーズマーケットは、ハワイ産の野菜やフルーツが充実

ホールフーズマーケットカハラ店外観
▲ホールフーズマーケットカハラ店 外観

ホールフーズマーケットは、食品や日用品から化粧品までオーガニック等の安全性にこだわった商品が充実。
高品質・低価格で種類が豊富なプライベートブランドも人気です。

私は野菜や精肉・生活用品など日常の買い物の他に、総菜・弁当・デリ・飲料等を買ってランチをしたり、お土産もよく買います。

ホールフーズマーケットの野菜売場
▲ホールフーズマーケットの野菜売場

ハワイ産やオーガニックの野菜の品揃えで、ホールフーズに叶うスーパーは少ないかも知れません。

日本には無い感じのオシャレな陳列も素敵。

ホールフーズマーケットのフルーツ売場
▲ホールフーズマーケットのフルーツ売場

ハワイ産フルーツの種類も多く、オーガニックもあります。

私は、アップルバナナやnon-GMOのパパイヤ、パイナップル等をよく購入。

ホールフーズマーケットの「マウイゴールド」
▲ホールフーズマーケットの「マウイゴールド」

中でも一番多く買っているのは、多分写真のハワイ産パイナップル「マウイゴールド」

選び方が上手く行けば「果肉が白く、酸味がマイルドで自然な甘味の絶品」が味わえます。

カパフル通りのセーフウェイや KCCファーマーズマーケット で買う事も出来ます。

カットフルーツやコールドプレスジュースは店内生産

ホールフーズ カハラ店のカットフルーツ
▲ホールフーズ カハラ店のカットフルーツ

ホテルステイ時に特に嬉しいカットフルーツも、ご覧の品揃え。

同じコーナーにサラダもあり、店内でカットしているので新鮮です。

店内生産のコールドプレスジュース売場
▲店内生産のコールドプレスジュース売場

カットフルーツの並びにコールドプレスジュース売場があり、コチラも店内生産なので作り立てが購入できます。

ラインナップは日によって違い、カハラ店は野菜ベースのものが多い印象です。
カイルア店のコールドプレスジュース はフルーツベースが多い印象)

店内生産のコールドプレスジュース売場
▲店内生産のコールドプレスジュース売場

このコールドプレスジュースは「アップル・キャロット・ビーツ・ジンジャー」

ビーツの色が鮮やかですね。
(私はカイルア店で、フルーツベースのものしか飲んだ事がありません。。。)

店内生産のコールドプレスジュース売場
▲店内生産のコールドプレスジュース売場

「スピナッチ(ほうれん草)・パイナップル」のコールドプレスジュースです。

見た目は完全に青汁ですが、カハラ店のコールドプレスジュースコーナーでは、いつもこの商品が一番多く並んでいるので人気商品かと。

カイルア店 では見た事がないので、お店によってラインナップが違うのかも知れません。

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ホールフーズマーケット カハラ店の充実したフードメニュー

ホールフーズカハラ店で買えるデリや総菜をご紹介します。

ホールフーズで人気のフードバーでランチ

ホールフーズのおかず量り売り
▲ホールフーズのおかず量り売りコーナー

ホールフーズの “おかずの量り売り”(フードバー)は人気で、度々テレビや雑誌で紹介されています。

備え付けのランチボックスや皿に、ビュッフェスタイルで好きな料理やサラダ等を盛り付けるシステムです。

日本のオリジン弁当に似たシステムですかね。

ホールフーズ おかず量り売りの値段
▲ホールフーズ おかず量り売りの値段

1ポンド当たりの値段は8.99ドル(2016年9月現在)なので、サラダなど軽めの食材だと結構お得感があります。

そうは言っても、美味しそうな料理があると重さは忘れてしまうのですが・・・。

水曜日はお得

ホールフーズのフードバースペシャル
▲ホールフーズのフードバースペシャル

この「フードバー」は、水曜日に行けば「フード バー スペシャル」でお得に。

1ポンド当たりの値段が7.49ドル(2016年9月現在)になりますので、通常価格から1.5ドル引きです。

フードバーのメニュー

ホールフーズ フードバーのフルーツ
▲ホールフーズ フードバーのフルーツ

ホールフーズ フードバーのフルーツです。

ホテルのビュッフェ並みに整然と並べられているのがイイ感じ。

ホールフーズ フードバーの惣菜
▲ホールフーズ フードバーの惣菜

総菜もヘルシーなメニューを中心にバラエティ豊か。

もちろんガッツリ系もあります。

ホールフーズの焼き野菜
▲ホールフーズの焼き野菜

焼き野菜も沢山あるので、野菜だけでランチボックスを作っても充実の内容に。

好みに合わせてバランスが調整できるのが、量り売りの良いところですね。

ホールフーズ フードバーのドレッシング
▲ホールフーズ フードバーのドレッシング

ドレッシングや調味料もお好みで。

種類が多いので、何度か行かないと “お気に入り” は見つからないかも。

ホールフーズーのレジ
▲ホールフーズのレジ

お好みの料理などを盛り付けたら、レジに行きます。

レジには計量機能があって、容器の分を引いた重さで金額が表示されます。

ホールフーズのテーブルウェア
▲ホールフーズのテーブルウェア

使い捨てのナイフ・フォーク・スプーン等は、店外に出た所に用意されています。

飲食スペースが多数用意されているので、お店で食べる事も可能。(下でご紹介しています)

ホールフーズの割り箸と紙ナプキン
▲ホールフーズの割り箸と紙ナプキン

割り箸と紙ナプキンも、隣りにあります。

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ホールフーズで人気の総菜とフードメニュー

ホールフーズの総菜コーナー
▲ホールフーズの惣菜コーナー

フードバーとは別のコーナーにも美味しそうな惣菜が数多く売られていて、これをランチに加えるのもアリかも。

こちらはショーケース内の料理から、店員さんに好みの量を注文する対面スタイルです。

ホールフーズのサンドイッチコーナー
▲ホールフーズのサンドイッチコーナー

サンドイッチの専用コーナーもあります。

注文して目の前で作ってもらうスタイルなので、お好みのサンドイッチが食べられるのが嬉しい!

ホールフーズで私のお気に入りは「ピザ」

ホールフーズマーケットのピザコーナー
▲ホールフーズマーケットのピザコーナー

ピザの専用コーナーもあって、種類が豊富。1スライスから買えて、すぐ食べる場合はオーブンで温めてくれます。

私は最初「スーパーのピザだから」と全然期待していなかったのですが、コレがビックリ。

下でご紹介しますが、予想を大きく上回る美味しさでした。

ホールフーズ カハラ店のお弁当

ホールフーズの弁当(丼物)コーナー
▲ホールフーズの弁当(丼物)コーナー

ホールフーズには、日本と同じスタイルの容器に入ったお弁当も多数あります。

丼物の種類は かなり豊富で、私も時々購入します。(買ったメニューを下でご紹介しています)

ホールフーズの寿しコーナー
▲ホールフーズの寿しコーナー

お寿しのコーナーも品数が多く、人気が高い様です。

カリフォルニアロール的な巻き寿しが中心ですが、マグロやサーモンの握り・鉄火巻・いなり寿しなど日本の定番もあります。

ホールフーズのローストチキン(1ホール)
▲ホールフーズのローストチキン(1ホール)

アメリカンスーパーの定番「1ホールのローストチキン」はホールフーズにも。

大量のチキンをローストしながらクルクル回すオーブンで、店内調理されています。

お弁当を買ったらドリンクも

ホールフーズのドリンクコーナー
▲ホールフーズのドリンクコーナー

ホールフーズはスーパーなので、最初にご紹介したコールドプレス以外にもドリンクは豊富。

ドリンク売場とは別に、お弁当売場の近くにカウンターもあって、コーヒーやジュースを買う事が出来ます。

ちなみに会計は、スーパーのレジではなくカウンターで済ませます。

ホールフーズのコールドドリンクワゴン
▲ホールフーズのコールドドリンクワゴン

上でご紹介したドリンクのカウンターの近くに、コールドドリンクのワゴンがあります。

氷が敷き詰められたワゴンに埋まった冷たいドリンクは、スーパーのレジで会計ができるのでカウンターに行く手間が省けて便利です。

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ホールフーズマーケット カハラ店で食べたメニュー

ホールフーズ フードバーで買ったメニュー
▲ホールフーズ フードバーで買ったメニュー

上でご紹介した「フードバー」で買ったメニューです。

この日は、丼物のお弁当(下でご紹介しています)を買ったので、フルーツが中心。
どれも新鮮で美味でした。

合わせるメニューによって内容を変えて、ピザを買う日はサラダだけにします。

ホールフーズカハラ店の丼物
▲ホールフーズカハラ店の丼物

種類の多い丼物の中から、この日は「コリアン バーベキュー ステーキ」を購入。

少し甘めに味付けされた肉がギッシリ入ってボリューム満点でした。

値段は15ドル位なので、日本の丼物の感覚だと結構高いですね。

ホールフーズで私イチオシのフードメニューはピザ

ホールフーズカハラ店のピザとタロドリンク
▲ホールフーズカハラ店のピザとタロドリンク

1スライス4ドルのお手頃価格で、スーパーのピザとは思えない位に生地とチーズのクオリティが高く、具もタップリ入っていて美味。

私が一番好きなのは写真の「プロシュート ゴート チーズ」ですが、焼き上がったものがあれば “焼きたて重視” で選ばず購入していて、今迄にハズレはありません。

カウンターで写真のタロドリンクを買うのが私の定番ですが、ハワイ感重視で味は薄めです。

ホールフーズマーケット カハラ店の飲食スペース

ホールフーズ カハラ店には、買ったものが食べられるコーナーが用意されているので、ゆっくり食事が楽しめます。

ホールフーズマーケットカハラ店の飲食スペース1
▲ホールフーズカハラ店の飲食スペース1

お店を出ると、目の前に大きなパラソルが設置された飲食スペースがあります。

天気の良い日はパラソルがあっても暑い事もありますが、席数は多いです。

ホールフーズカハラ店の飲食スペース2
▲ホールフーズカハラ店の飲食スペース2

お店の入口の脇に、建物に沿って飲食スペースがあります。

この場所は建物の ひさし があるので、快適に食事が出来ます。(私はいつもココを利用)

ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」入口1
▲ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」入口1

レジで会計を済ませて出口に進むと、エコバッグ売場の左手に「PUKA’S」と書かれたお店があります。

このスタイリッシュなお店は、ドリンクやピザ等がオーダーできる他、ホールフーズで買った物を食べる飲食スペースとして利用する事ができます。

ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」店内
▲ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」店内

店内はスタイリッシュな雰囲気で、数年前に出来たばかりなので綺麗です。

チョット冷房が強い事があるので、私は外にあるテーブル(日陰の方)で食べる事が多いですが、こういう場所があると「スーパーでランチ」も友人に勧め易くなります。

ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」入口2
▲ホールフーズカハラ店の「PUKA’S」入口2

PUKA’S はホールフーズ店内からだけではなく、外から直接入る事も可能。

こちらから入れば、普通のオシャレなカフェですね。

ホールフーズカハラ店のトイレ

ハワイは公共のトイレが少なくて困ったという方は多いと思います。

カハラモール内もトイレが少なく、行き難い場所にありますので、ホールフーズのトイレを利用するのがオススメです。

ホールフーズカハラ店のトイレ入口
▲ホールフーズカハラ店のトイレ入口

ホールフーズのトイレは、入口から入って真っすぐ進んだ一番奥の、中央より少し右寄りにあります。

入口の上に大きく「化粧室」と書いてありますので、分かり易いです。

日本のイオンモール程ではありませんが、ハワイのトイレとしては綺麗な方だと思います。

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ホールフーズマーケット カハラ店の商品(お土産)

ホールフーズ カハラ店の特徴的な商品や、私がお土産や自宅用によく買うモノをご紹介します。

食品

ホールフーズの量り売りコーナー
▲ホールフーズの量り売りコーナー

ホールフーズは量り売りの商品が充実していて、最初は品数の多さに圧倒されました。

このコーナーでは、シリアル・チョコレート・ナッツ・ドライフルーツ等のいわゆる乾物がズラリ。

備え付けの袋に好きな分だけ入れて商品名を記載し、レジで計量して会計するシステムです。

ホールフーズの量り売りシリアル
▲ホールフーズの量り売りシリアル

写真は、付属のスコップでシリアルを袋に入れる安全なタイプですが、この他に出口に袋をセットして、弁を開けると上から商品が落ちて来るタイプ(最初の写真)は注意が必要です。

私は一度、弁を開けても商品が落ちて来ず、開閉を数回繰り返した途端にドサッと袋に流れ込み、希望量以上にシリアルを購入したという間抜けな経験がありますので・・・。

ホールフーズの量り売りナッツバター
▲ホールフーズの量り売りナッツバター

この機械では、お好みのナッツでバターを作る事が可能。定番のピーナッツバターや香ばしい香りのアーモンドバターも、糖分ゼロの自然な甘みで絶品です。

使い方は、専用のカップを出口に構えて電源を入れればソフトクリームの様にバターが出て来ます。機械の音は少し大きいですが、バターが出て来るスピードは遅めなので結構簡単です。

ホールフーズの量り売りコーヒー豆
▲ホールフーズの量り売りコーヒー豆

ホールフーズでは、こんな感じでコーヒー豆も量り売りをしています。

量り売りのコーヒー豆は店内焙煎なので、フレッシュなコーヒー豆が好きな分だけ買えるのは嬉しいですね。

お試し的に少しづつ買えるのは、かなり楽しいかも。

ホールフーズの量り売りクッキー
▲ホールフーズの量り売りクッキー

クッキーまで量り売りで買えてしまいます。

好きな種類を詰め合わせしたり、ランチのお供に1枚だけ買うなんて事も出来ます。

ホールフーズのチーズ売場
▲ホールフーズのチーズ売場

ハワイのスーパーは、どこもチーズの種類が豊富ですね。

中でもホールフーズは特に種類が多いので、よくツマミ用に珍しいチーズを買います。

日本だったら買わない値段の商品ですが、旅行中は財布の紐が緩みがちで。。。

ホールフーズで私がよく買う食品(お土産)

ホールフーズのチアシード売場
▲ホールフーズのチアシード売場

ホールフーズはスーパーフードが充実していて安いので、お土産や自宅用に買っています。

チアシードは、日本で買うと値段が高くて種類が少ない事が多いですが、ホールフーズならホワイト・ブラック・オーガニックと選び放題。

パッケージのサイズも複数あるので、用途に合わせて購入が可能です。

ホールフーズのPB「365」のチアシード
▲ホールフーズのPB「365」のチアシード

私が自宅用によく買うのが、ホールフーズのプライベートブランド「365」のブラック オーガニック チアシード(850g)です。

近所ではオーガニックのチアシードが買えないので、少し重いですが毎回多めに購入。

小さいパッケージもあるので、お土産に買ったところ好評でした。(ハワイ感は無いですが)

ホールフーズのPB「365」のココナッツオイル
▲ホールフーズ「365」のココナッツオイル

同じく365のココナッツオイルもお土産や自宅用によく買います。

日本で売っているココナッツオイルは製造元のハッキリしないものが多いので、値段が安い事に加えてホールフーズブランドの安心感が大きな購入理由です。(2種類並んでいるうち、精製していない「VIRGIN」を買っています)

ホールフーズのアサイーパウダー売場
▲ホールフーズのアサイーパウダー売場

自分でアサイーボウルが作れるアサイーパウダーも色々な種類が売られています。

私はお店で食べる様な味が出せなかったので最近は買っていませんが、作るのは簡単です。

パウダー状の商品は軽くて温度管理も不要なので、お土産にも便利ですね。

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日用品・コスメ

ホールフーズのハワイ産コスメコーナー
▲ホールフーズのハワイ産コスメコーナー

ホールフーズ カハラ店は、建物に向かって左側の入口から入った左側にコスメと日用品のコーナーが広がっています。

写真の様に、ハワイ産の商品を集めたコーナーもありますので、お土産選びにも最適です。

ホールフーズのローカル石鹸売場
▲ホールフーズのローカル石鹸売場

ハワイで作られた石鹸も、ホールフーズでは量り売り。

デザインや香りが豊富なので お土産に最適で、私の友人には非常に喜ばれています。

キッチリ梱包すれば壊れる事も少なく、軽いのでオススメです。

ホールフーズは「PUNA NONI」の商品が豊富
▲ホールフーズは「PUNA NONI」の商品が豊富

人気の「PUNA NONI」の商品も多数ラインナップ。

殆どの商品にテスターがあるので、試して買えるのも大きなメリットです。

「PUNA NONI」の小さいボトル
▲「PUNA NONI」の小さいボトル

「PUNA NONI」の小さいボトルもありますので、お土産用にもイイですね。

テスターだけじゃなく「滞在中にチョット使ってみたい」という時も、手軽に試せます。

ホールフーズオリジナルのリップクリーム
▲ホールフーズオリジナルのリップクリーム

ホールフーズオリジナルのリップクリームが人気で、大量に買っている日本人の方をよく見かけます。

お手頃価格なので、いわゆる「バラマキ用」に最適かも知れません。

ホールフーズカハラ店オリジナルのリップクリーム
▲カハラ店オリジナルのリップクリーム

上でご紹介のリップクリームでは「ハワイ感が無い」とお思いの方には、少し値段は上がりますが、カハラ店オリジナルのリップクリームがあります。

フレーバーもハワイっぽいものが揃っているので、予算が合えばコチラの方がハワイ土産っぽい感じが出ますね。

ホールフーズの日焼け止め売場
▲ホールフーズの日焼け止め売場

ハワイで日焼け止めを買う機会は、意外と多いのではないでしょうか?

せっかくなので私は、日本では使わない様な香りの日焼け止めを買っています。

色々選んで結局手にするのは「トップセラー」と書いてある商品だったりします・・・。(下に使った感想を書きました)

ホールフーズのシャワージェル売場
▲ホールフーズのシャワージェル売場

日用品も「365」の商品は豊富で、滞在中に使う為のシャワージェルはよく買っています。

私は一番小さいボトルを買うのですが、毎回品薄なので人気商品なのかも・・・。(下にチョットだけ使った感想を書きました)

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ホールフーズで私がよく買う日用品・コスメ

ソープファクトリーのククイオイル
▲ソープファクトリーのククイオイル

ワイアルアにある ノースショアソープファクトリー のククイオイルは長年愛用しています。

最近はどこでも売っていますが、種類が豊富なので毎回ホールフーズで買う事が多いです。

自分用は「レモングラス」ですが、お土産用には「無香料」を買っています。

ホールフーズ365のシャワージェル(無香料)
▲ホールフーズ365の無香料シャワージェル

365のシャワージェルは、サラッとしていて泡切れが良いところが気に入っています。

お土産には買いませんが、コンドミニアムに滞在する時に、よく無香料を買っています。。

「alba」のハワイアン サンスクリーン
▲「alba」のハワイアン サンスクリーン

「alba」のハワイアン サンスクリーンは、香りが好きで時々買います。

ハワイ感があって良いのですが、日本の日焼け止めより少しベタ付く感じがあり好みが分かれると思うので、買われる場合は売場のテスターで試される事をオススメします。

ホールフーズのエコバッグが人気

ホールフーズカハラ店のエコバッグ売場
▲ホールフーズカハラ店のエコバッグ売場

ホールフーズは各店にオリジナルエコバッグがあって、かなり人気です。

アメリカ本土やカイルアなど他店舗のエコバッグも購入することが出来、どれもその地域の特徴を生かしたデザインでオシャレ。

でも最近は人気になり過ぎて、品薄状態が続いている印象が。(買えればラッキーな位)

ホールフーズカハラ店の布製エコバッグ
▲ホールフーズカハラ店の布製エコバッグ

上でご紹介したエコバッグとはテイストが違って値段も上がりますが、布製のバッグも質感が良くて素敵です。

中央にホールフーズのロゴマークが入ったシンプルなデザインで、普段使いも出来る感じ。

こちらは品切れの心配が少ない様です。

ホールフーズ サンディエゴのエコバッグ
▲ホールフーズ サンディエゴのエコバッグ

私は、色の渋さに惹かれて2012年に買ったサンディエゴ店のエコバックを、現在も使用。

このシリーズのエコバッグは、デザインが可愛くて値段が3ドル位なので、お土産を入れて渡す事も多く、大変好評です。

カハラモールの駐車場

カハラモールの駐車場
▲カハラモールの駐車場

改めてお知らせするまでも無いとは思いますが、カハラモールには広い駐車場があります。

写真はメイシーズ横の平置きですが、ロングスの横やホールフーズの前は立体式になっていますので、日差しで車内が熱くなるのを避けたい方にオススメです。

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ホールフーズ カハラ店(カハラモール)の行き方 バス・トロリー

ワイキキからホールフーズ カハラ店のあるカハラモールへの行き方(バス・トロリー利用)をご紹介します。

ホールフーズ カハラ店への行き方(ワイキキからバス利用)

クヒオ通りのバス停(ホノルル動物園方面)
▲クヒオ通りのバス停(ホノルル動物園方面)

バスでカハラモールへ行く方法は、クヒオ通りのバス停(ホノルル動物園方面)から「23番」バスに乗るのが一番簡単です。

23番バスは1時間に1〜2本しか来ないので、スマホのアプリ 等で到着時間を調べておくと効率的です。

カハラモール前のバス停
▲カハラモール前のバス停

曜日や時間帯にもよりますが、平日の昼間だとワイキキトレードセンター前から乗車して約20分でカハラモールに到着。

社内アナウンスで「カハラモール」と言いますので、降り損なう可能性は低いと思います。

バスを降りて、道路を渡った先(写真の白い建物)がカハラモールです。

カハラモールからバスで、ワイキキへ帰る方法

カハラモール前のバス停(帰り)
▲カハラモール前のバス停(帰り)

ワイキキに帰る際は、来る時に降りたバス停の向かい側の停留所から乗るのですが、モール内を歩き回っていると、どこの出口から出たら良いのかが分からなくなる事があります。

その場合は、メイシーズから直接外に出て駐車場を抜けた先にある道路にバス停があります。

帰りは、行きと同じ23番に加えて22番に乗ってもクヒオ通りまで帰る事ができます。

ワイキキへ帰るオススメの方法

カハラモール前のバス停(帰り)
▲カハラモール前のバス停(帰り)

運行本数が少ないので、来るまで待つのはオススメ出来ませんが、“たまたま”「22番」が来たら海沿いのルートを通るのでラッキーかも知れません 。

更に本数は少ないですが、ホノルル動物園辺りで降りても構わなければ「14番」も同じルートを通ります。(14番はクヒオ通りを通りません)

海沿いを通ってワイキキへ帰るルート
▲海沿いを通ってワイキキへ帰るルート

カハラモールを出て、カハラの高級住宅街を抜けると、左手に海が 。

あまり長い時間ではありませんが、高台から見る海は天気が良ければ非常に綺麗です。

23番バスより10分ほど遠回りな事と、22番は非常に混んでいる事が多いというデメリットもありますので、お好みでご利用ください。。。

ホールフーズ カハラ店への行き方(トロリーを利用)

カハラモールには、メイシーズの近くに専用のトロリー乗り場がありますので、トロリーを利用出来る方は非常に便利ですね。

カハラモールのトロリー乗り場
▲カハラモールのトロリー乗り場

カハラモールまで運行しているのは、以下のトロリーです。

  • HIS レアレアトロリー
    ダイヤモンドヘッド・カハラライン
  • JTB オリオリウォーカー
    カハラルート
  • JAL レインボースカイ/トロリー
    カイムキ・カハラルート
  • ワイキキトロリー グリーンライン
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